新入社員教育
入社前年の10月から入社後1年間にわたり、大和小田急建設ならではの実践対応型カリキュラムを用意しています。
大和小田急建設の社員としても一社会人としても、はじめの一歩はここから踏み出すわけですから、内容はまさしく幅広く綿密なもの。社会人としての基礎知識や常識から、将来従事する仕事の実務まで、きっちりと身につくよう配慮がなされています。その流れは表のとおりです。
- 第1ステップの入社前教育では、通信教育を受講しながら社会人としての基礎知識を。
- 第2ステップの集合教育では、主に会社の基礎知識と環境への適応。
- 第3ステップの仮配属教育では、将来従事する仕事の実務を学びます。
このほかに必要なのは、皆さんの「やる気」だけ。「企業は人である」と主張する大和小田急建設の、人材に対する姿勢が反映された教育システムを用意しています。

| 教育名 | 目 的 |
|---|---|
| 第1ステップ 入社前教育 |
社会生活に必要な基礎知識と行動の基準を身につける。(通信教育) |
| 第2ステップ 集合教育 |
当社や仕事についての実務的基礎知識の習得。集団行動を通 じて自主性、責任感を養成する。 |
| 第3ステップ 仮配属教育 |
正配属に向け、個々の具体的な仕事を体験し、自分と関連する業務全体の流れを理解する。 |






