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このページは、大和小田急建設トップの中の建設サービスの中の環境エネルギー事業の中の高効率反射板〈レフボ〉のページです。

高効率反射板〈レフボ〉

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〈レフボ〉だったら蛍光管の本数を削減。

〈レフボ〉は、省エネ反射板を用いた省エネ効果の高い蛍光灯システムです。
〈レフボ〉を導入し、既設の照明反射板を省エネ反射板に変えることで、蛍光灯の照度がアップ。
快適な照度を維持したまま蛍光管の本数を減らすことができ、電気代の削減につながります。〈レフボ〉で省エネに取り組み、コストダウンと環境負荷軽減を同時に実現しませんか。

【電気代削減】 蛍光管の本数を減らすことで、最大50%の電気代削減が可能に。

最大50%DOWN

※電気代削減率は、既設照明器具の仕様及び配灯状況により異なります。

適性照度を維持しながら、蛍光灯の本数を削減。

省エネ反射板の効果により蛍光管の本数を減らしても、快適な照度を得られます。

蛍光管が2本で約85Wの消費電力。
※FLR40W(ラピッドスタート式)の場合

蛍光管を1本に減らしても、部屋全体に快適な照度を保てます。
※〈レフボ〉採用の場合

環境配慮

優れた新素材を使用。

〈レフボ〉には、優れた光学特性を有するPET樹脂系の新素材を使用しています。クリーンな炭酸ガスで微細発泡させたPET樹脂の表面にアクリル樹脂コーティングを施した、高品質な照明器具用反射板です。

CO2削減

企業にも対応が求められるCO2排出量の削減に貢献。

京都議定書で定められたCO2排出量目標の達成に向け、各企業にもエネルギー使用の効率化に取り組むことが求められます。〈レフボ〉の導入による大幅な省エネ効果が、企業内のCO2削減目標達成に大きく貢献します。

特定化学物質低減

特定化学物質を減らし、環境負荷を低減。

〈レフボ〉は、JIS C 0950に規定される特定化学物質含有率の基準値を満たす材料で構成しています。

廃棄物削減

蛍光管の本数を減らし、企業廃棄物の削減にも効果。

〈レフボ〉を導入することで、蛍光管の消費量を減らし、企業廃棄物の削減にも貢献します。また、既設の照明器具本体をそのまま使用するため、〈レフボ〉の導入に伴う廃棄物も少なくてすみます。

商品施工例

短時間で簡単に設置。夜間や定休日に施工可能です。

既設の照明反射板に貼り付けるだけの簡単施工。オフィスの就業時間外などに、夜間や定休日を利用して短時間で施工できます。

天井直付器具

2灯→1灯〈逆富士型〉

2灯→1灯

天井埋込器具

2灯→1灯〈システム天井用照明器具〉

3灯→2灯

2灯→1灯

※掲載の施工例はイメージですので、実際の建物の場合には、既設の照明器具の形状により反射板の完成形状が異なる場合があります。

事例紹介

大和ハウス工業 東京支社

当社では〈レフボ〉を導入し、照明から省エネ対策を推進し、CO2削減とコストダウンに取り組んでいます。

省エネ、コスト、CO2削減を実証!〈レフボ〉により40W2本を32W1本に変更した場合 初期費用償却年数3.9年

※1台当たりでの比較

※電気代:21円/kWh、年間点灯時間:3,000時間/年(約13時間/日)

※年間維持費:電気代+ランプ代(ランプ交換費含まず)

※ランプ費用FLR40W:580円/本、FHf32W:1,400円/本

※CO2排出係数:0.55kg-CO2/kWh

※反射板形状は、天井直付器具(逆富士型)用の場合。

※計算シミュレーションのため、実際の器具形状や配置により結果が異なる場合があります。

※表示は当社標準工事の場合です。時間外工事費用、廃棄物処理費用などが発生する場合があります。

コストダウンと環境負荷軽減を実現する大和ハウスの省エネ商品は、最寄の営業所までご相談ください



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